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僕らのドララーマート 4巻

第3巻の続きとなります。シリーズ完結編です。

<<第3巻のあらすじ>>
コンビニで竜人のアズラクやハムルと共に働く元高校生の毒島(ぶすじま)大作には一つの願いがあった。それは数年前に行方不明となった妹・明美に再会することであった。

そんな中、大作の家に、人間に敵対的な竜人ハディルがやってきた。 ハディルによれば、もともと「竜界」に住んでいた竜人は、異世界への扉を開くマシン「巨竜」を人間、すなわち軍閥化した武装警察に奪われ、さらに人間界から侵略されたという。 ハディルは「巨竜」を取り戻し竜界に戻るためには大作が必要なことを話し始めるが、怪我が悪化して倒れてしまう。

その頃一方、近所で集団食中毒が発生し、アズラクと大作は薬を取ってくるためにベイエリアに行ったが、
大作は勝手に別行動を取り始め、アズラクは戸津高太ひきいる武装警察に捕まってしまう。そして大作が向かった先は、かつて妹・明美とともに暮らしていた家だったが、そこに待ち受けていたのは、明美の変わり果てた姿であった。

2018年4月30日発行
56ページ・オンデマンド・500円

既刊(在庫あり)

僕らのドララーマート 3巻

2017年8月13日発行
40ページ・オンデマンド・400円

僕らのドララーマート 番外編

10ページ前後の2本の短編漫画です。
1 「災厄、ドラゴンバスター!」
コンビニにドラゴンバスターを名乗る男が殴り込んできた。「異世界から人間界に戻ってきた」と言うのだが・・・。
2 「天から来たりしショタドラゴン」
竜界から、悪ガキショタドラゴンのニールがやってくる。

2017年12月31日発行
28ページ・オンデマンド・300円

僕らのドララーマート 2巻

アズラクに乗って登校することになる大作。 高校では同級生が教祖であるカルトの小粒納豆教が支配していたが、そこではアズラクの友人の炎竜、ハムルが拘束されていた・・・。読切コメディ。

2017年3月18日発行、5月6日改訂
32ページ・コピー・300円

僕らのドララーマート

不良に追われている主人公の男子高校生・毒島(ぶすじま)大作。コンビニで配布されていたアプリをダウンロードすると、そこに あらわれたのは竜人だった。軽めの健全ショートコメディ漫画。

2016年10月9日発行
16ページ・コピー・200円

サークル概要

2011年10月りゅうこうによって設立。
2年間活動するが2013年9月に一旦休止。
2015年3月に再開して活動中。

取り扱いジャンル

90年代獣人ケモノアニメ・ゲーム(FEDA (予定)、十二戦支爆烈エトレンジャー、ジーンダイバー)
オリジナル(獣人、獣化)

連絡先

ushiromuki☆ryukou.dojin.com(☆を@に変えて送信)

執筆者プロフィール

PN:りゅうこう
ケモナー。90年代至上主義者の懐古厨&マイナー厨。
2000年代前半、別ジャンルをメインとしつつ、捨てHNで今以上に下手くそな絵を某絵板に描いていた。
2000年代半ばにジャンルそのものから離れ、漫画執筆そのものからも離れる。

2010年ごろになってまた漫画に本腰をいれはじめ、ケモノジャンルに帰ってきたが、ジャンル規模が何倍にも膨れあがってショックを受ける。
さらに2011年のケモノオンリーイベント時代をきっかけにサークル参加を決意。以後今に至る。



2015年2月1日開設